人生変えたい万屋金ちゃんによる日々の成長日記

人生変えたい大学生の毎日です。

価値観が違いすぎると、話す話題が変わる。

 

価値観の違いを感じる時がある。

 

これはこうだよねって言った時に、

「何言ってるの?」っていう反応をされる時とか。

 

自分の言うことがことごとく理解されない時。

 

そんな時に感じる。

 

俺ってガキみたいな目標を立てがちなんだよね。

 

これがやりたいってことが小さい頃みんなあったはず。

 

それを俺は今でも目指してしまうような子供っぽさがある。

 

例えば、昨日の話。

 

友達と話してた時、こんなこと言ったのよ。

 

1回は自分でライブやりたいよねって。

 

音楽好きだから、あの大観衆の中でライブをやるってことに憧れるわけ。

 

それを聞いてその友達は、何言ってるのって反応。

 

でも別の友達にそれを言うと、「わかる!」って言われたり。

 

そういう友達とはめっちゃそういう話題をやるし。

 

自分と価値観が合う人と合わない人とでは、する話題がかわってくる。

 

俺はできるだけ合う友達を増やしていきたい。

 

 

 

色んな生き方がある。

 

友達が学校辞めたらしい。

 

学校行きながら仕事してたらしくてさ。

 

たぶん仕事やりたくて学校辞めたんじゃないのかな。

 

正直びっくり。

 

でも、そういう生き方も全然アリだと思う。

 

学校に入ったら必ず卒業しなきゃいけないってわけでもないし。

 

その友達の行動は思い切りが良いとも、軽率だとも言えるかもしれない。

 

でも、それはその友達が選んだ道だから。

 

そういう生き方もある。

 

 

思いついたらすぐ行動しないと、やらなくなる。

 

最近、頭の中で考えたことをすぐ忘れてしまう。

 

後でやろう、後でやろうとしているうちに。

 

頭の中で考えたことは、すぐ実行すべきだ。

 

本当にほんの数秒しただけでも忘れる可能性あるからね。

 

恐ろしいほどに。

 

年取れば年取るほどにその傾向にあるんじゃないかな。

 

あれ、この人だれだっけ?

とか、あれ、この人の名前思い出せない…

とか。

 

だからこそ思いついた瞬間にもう行動しなければいけない。

 

メモしたりってのもいいよね。

 

とりあえず、そのアイデアを無きものにしないように。

 

 

 

 

どこがターニングポイントなのかは、誰にもわからない。

 

図書館で本を読んでてね。

 

スティーブ・ジョブズの、とある大学での卒業式でのスピーチについての本だったんだけど。

 

その本で、ジョブズは大学に入って6ヶ月目で自分が大学にいる理由が見出せなかったらしい。

 

そこに価値を見いだせない、と。

 

6ヶ月っていったら、ちょうど俺と丸かぶりしててね。

 

そしてジョブズはそこで退学するんだけれども。

 

ジョブズはそこで何と考えたか。

 

退学したことが自分の中で1番良い決断だった、と。

 

普通なら、退学ってマイナスのイメージで捉えてしまう。

 

しかしジョブズはそれを1番の決断だったと思うっていう。

 

すごいよね。

 

自分次第で物事をどうとでも捉えることができるっていう。

 

それをターニングポイントとして、そこから世界を変えるような偉大なことを成し遂げたジョブズ

 

彼が世界中のあらゆる人から尊敬される理由は、そういうところにあるのでは。

ネットの意見はほとんどが的を得ていないような。

 

昨日、サッカー日本代表の試合があったんだけどさ。

 

試合は3-3でハイチ相手に引き分け。

 

メディアでは格下と報じられていたハイチにドローということで、試合後のネットは荒れに荒れていた。

 

コメントを少し見たんだけどさ。

 

すげえ批判殺到。

 

まあいろんな意見あったんだけど。

 

しかし、その意見の中には的を得ていないようなものもチラホラ見受けられたような気がする。

 

まず先に言っておくと、ハイチはそれほど格下ではない。

 

日本とのランキングの差はどんぐりの背比べみたいなもの。

 

実質、日本とほとんど同じようなものなのだ。

 

まずそこから認識を間違えている。

 

そして、自分の嫌いな選手にはトコトン厳しい。

 

この人絶対試合見ずに言ってるよなっていうコメントも多い。

 

結局ネットの意見ていうのは、ほとんどが偏見で出来ているのではないか。

 

客観的な意見というのがあまりにもすくなく少なく感じた。

 

 

 

まずは興味をもって聞いてみる。

 

大学の講義での話。

 

講義を受けたことある人はいるだろうか。

 

あれってすごく聴いてる方からしたら自由じゃん。

 

人数も多いから、何しててもいいし。

 

話を聞こうが聞かまいが、すべて自分次第。

 

また、その講義の大部分が難しい話やつまらない話が占める。

 

だからほとんどが聞いていない。

 

でも、その話は本当につまらなく無意味なものだろうか。

 

俺は興味を持って聞いてみたら、どこか新しい発見があると思う。

 

まあ、本当につまらないものもあるのだけれども。

 

それでもまずは興味を持って聞いてみる。

 

興味を持って聞くか聞かないかで、その話をどう捉えるのかが決まってくる。

 

意味のある話でも、それを意味があると捉えるか捉えないかは本人次第。

 

実はちゃんと聞いてみたらすごく興味深いこと言っていた、とかもありえる。

 

だから、まずは聞く。

 

聞いてダメなら別に聞かなくてもいいのだから。

 

 

話はそれるけど、話し方とかってのも重要だよね。

 

話し方が下手すぎて内容は面白いのにそれを伝えきれていない教授や先生などを何人も知ってる。

 

授業聞け!っていう前に自分の話し方を見直してみてはどうか。

 

話を聞いてくれないのは、自分の話し方に問題があるのではないのか、と。

 

自分も話し方をもっと改善していかなきゃいけない気がするなあ。

 

まあ話はズレたけど、これらが俺が言いたいことでした。

 

 

 

 

意外と自分を見てくれてるってことが最高。

 

昨日、記事更新できなかったんだけどさ。

 

そこで何個かコメントを頂いたんだよね。

 

ああ、こんなに自分を見てくれている人がいるんだな、と。

 

もう飽きられてるんじゃないのかって疑問に思ってたのよ。

 

アクセス数も、初めの頃と比べて激減しててさ。

 

もう自分の書いてることに興味もってくれている人なんていない、と。

 

それでも自分を応援してくれる人がいた。

 

それはすごく自分にとってうれしかった。

 

見てくれる人がいるなら、まだまだやってやりたい。

 

正直モチベーションが落ちかけていたんだけれども、また少しやる気がでてきた。

 

ありがとうございます。

 

短い文章だけど、これが自分の気持ちです。