人生変えたい万屋金ちゃんによる日々の成長日記

人生変えたい大学生の毎日です。

バイト辞めるから、働き方について真剣に考えてみた。

昨日、塾のバイトを辞めることを伝えてきた。

 

ちなちに、飲食のバイトも辞める。

 

なぜか?

 

どちらも「時間」を売ってお金を貰ってるに過ぎなかったからだ。

 

俺の持論。

 

俺は、人生で1番大事なのは「時間」をいかに使うか。

 

例えるなら、時間はライフポイント。

 

そして俺たちは毎日ゲームでいう「毒」の状態であり、毎日寿命が縮まっている。

 

そう、「時間」を売ってお金を得ることは、自分のライフポイントを削ってお金を得ているのと同じなのだ。

 

Time is money (時間はお金だ) 。

 

この言葉に違和感を感じるのは俺だけか?

 

堀江貴文さんの本「ゼロ」に書いてあったこと。

 

Time is life (時間は命だ)

 

要するに言いたいことはそういうことだ。

 

俺は1分も無駄なことをしていたくない。

 

だから、「時間」をお金に変えることをやめた。

 

塾のバイトも、飲食のバイトも、どちらも「時間」を売ってる気しかしなかった。

 

なに1つ楽しくない。

 

「楽なバイトはない?」

 

俺はこういう質問してくるヤツとはたぶん考え方がまったく違うと思う。

 

どういうこと?って感じかもしれない。

 

つまり、こういうこと。

 

楽で何もしなくてもいいことなんて、俺にとって時間の無駄でしかない。

 

絶え間なく何か楽しいことをしていたい俺にとって、楽をしている時間なんてもったいなくて仕方がない。

 

暇な時間=人生において       

                           いらない時間

 

俺はそう捉えているから。

 

いい例がある。

 

俺が大学に入る前、何もしていなかった時期。

 

暇な時間がいかに退屈か、身にしみて分かった。

 

何もすることがない。

 

いつも欲しかった休みなんて、一瞬のうちにいらなくなる。

 

そう、俺はひたすら働きたいし、動きたい。

 

退屈な時間で自分の命のリミットを縮めることなんて絶対に嫌だ。

 

そう、俺が何度も言っている

 

「好きなことで生きたい」

 

とはそれが大きく関わっている。

 

俺は、何もしていない虚無な時間を極端に嫌う。

 

もしバイトするなら、サッカースクールとかにしたいなあと。

 

サッカーが好きな俺にとって、サッカーを教えてお金が貰えることはすごく幸せなこと。

 

まだ働くかは分からないけど、

自分の好きなことで働けることは幸せなことである。

 

俺は今、働きたくてしかたがないのだ。